2007年
07月
29日
(日)
16:07 |
編集
こんにちは、ただいま原稿執筆中です。
にも拘わらずブログデザインをちょこちょこ変えていました。
こういうデザインを考えたり作ったりする人はすごいなぁ…とか考えながらテンプレートの数々を見ていると軽く一時間とか経過してて大変危険です。
一応、このブログ始まって以来の初着替えなんですが、最初のもそうだったけど、これまたシンプルです。
いろんなカテゴリがある中で「シンプル」に絞って探しました。
次に着替えるときはいきなり物凄くかわいくなっててビックリ、ていうかドン引きさせるかもしれませんが、そんなところも含めて楽しみに待っていただけたら何よりです。
なにしろ原稿執筆中なので(強調)今回らくがきナシですみません。
なんとなく始めてみた合体イラストだったというのに思いのほか好評だったので小躍りしながら喜びました。
しまいにはお礼のメールまでいただいてしまったりして「お礼を言いたいのはこっちだよ!」てモニタに向かって発言してしまったほどです(きもちわるい)。
カウンターも3万を超えました。
ありがとうございます。
友人が数字を1ケタ間違えておめでとうメールくれたりしました。
あと特になにも告知していなかったはずですが、キリ番を狙っていた上に「で、当てたらなにが貰えるの?」て言ってました。
その前に私の漫画を読んでください。
それでは、ふたたび原稿執筆に戻ります。
にも拘わらずブログデザインをちょこちょこ変えていました。
こういうデザインを考えたり作ったりする人はすごいなぁ…とか考えながらテンプレートの数々を見ていると軽く一時間とか経過してて大変危険です。
一応、このブログ始まって以来の初着替えなんですが、最初のもそうだったけど、これまたシンプルです。
いろんなカテゴリがある中で「シンプル」に絞って探しました。
次に着替えるときはいきなり物凄くかわいくなっててビックリ、ていうかドン引きさせるかもしれませんが、そんなところも含めて楽しみに待っていただけたら何よりです。
なにしろ原稿執筆中なので(強調)今回らくがきナシですみません。
なんとなく始めてみた合体イラストだったというのに思いのほか好評だったので小躍りしながら喜びました。
しまいにはお礼のメールまでいただいてしまったりして「お礼を言いたいのはこっちだよ!」てモニタに向かって発言してしまったほどです(きもちわるい)。
カウンターも3万を超えました。
ありがとうございます。
友人が数字を1ケタ間違えておめでとうメールくれたりしました。
あと特になにも告知していなかったはずですが、キリ番を狙っていた上に「で、当てたらなにが貰えるの?」て言ってました。
その前に私の漫画を読んでください。
それでは、ふたたび原稿執筆に戻ります。
2007年
07月
21日
(土)
02:45 |
編集
青木俊直さん、谷川史子さん、内藤泰弘さんとでくるりのライブに行ってきました。
行ってきた、というか連れてってもらった…が正しいのですが。
みなさんお世話になりました。
くるりはアルバムを1枚ほど所有しておる程度なので知らない曲が大半でしたが、それでも無茶苦茶かっこよかったです。
「おれ、ホンマはさぶいねん」という岸田くんの言葉が大変印象的なふれあいツアー、楽しかったなぁ。
今度行くときまでにもっとちゃんと聴いておこう。
内藤先生はまさに感無量といった感じのガッツポーズ姿でちょっぴり羨ましかったです。
内藤先生といえばこの日がはじめてお会いした日だったのですが、メアド交換した際がなんかすごかった。
「わ!志村さん凄いよ!島本須美さんの隣だよ!」
ク、クラリスの隣だなんて光栄です。
「岸田くん、眼鏡やめちゃったらしいんですが本当なんでしょうか」と某編集女史が心配していましたが、谷川先生の確認によると「最後にきらりと光った!あれは眼鏡です!」とのことなのできっと大丈夫でしょう。
岸田くんが眼鏡をかけなくなると悲しがる女子ってたくさんいますよね?
いると思うんですよ。
女子の皆さん、いかがですか?
この日は青木さんからご本もいただきました。

コミティアに参加される方や漫画好きの方ならご存知の方も多いかと思います。
ゆるゆるブックスの青木さんの個人誌2点、どちらも素敵です。
「花百景」はガールズラブですよ!
「夏とロボット」でリリカル乙女爆弾をくらうがいいですよ!
サイトも楽しいゆるゆるヘブン→http://yuruyuru.jp/

ブログ拍手、たっくさんいただいてしまいました。
ありがとうございます。
拍手コメントも本当に嬉しいです。
そのうち拍手部屋を個別に作りたいくらいです。
(圭吾くんの名前も合っていたようで安心しました)
…で、それはそれとして、この絵、誰?なに?
と思われた方へ。
「アワーズプラス」という雑誌で連載さしてもらっていた「かわいい悪魔」という漫画のひとたちです。
アワーズプラス休刊のため現在宙ぶらりん状態ですが、おれ読んでたぜ?などという貴重な皆様、いまでも楽しみに待っているよ…などという更に奇特な皆様、いつか続きを描きますからねー!いましばしお待ちを!(こればっかだなぁ)
ひときわデカイ画像にしてしまって、そのまんま表示さしたらものすごいことになったのでサムネイル表示にしました。
あーびっくりした。
行ってきた、というか連れてってもらった…が正しいのですが。
みなさんお世話になりました。
くるりはアルバムを1枚ほど所有しておる程度なので知らない曲が大半でしたが、それでも無茶苦茶かっこよかったです。
「おれ、ホンマはさぶいねん」という岸田くんの言葉が大変印象的なふれあいツアー、楽しかったなぁ。
今度行くときまでにもっとちゃんと聴いておこう。
内藤先生はまさに感無量といった感じのガッツポーズ姿でちょっぴり羨ましかったです。
内藤先生といえばこの日がはじめてお会いした日だったのですが、メアド交換した際がなんかすごかった。
「わ!志村さん凄いよ!島本須美さんの隣だよ!」
ク、クラリスの隣だなんて光栄です。
「岸田くん、眼鏡やめちゃったらしいんですが本当なんでしょうか」と某編集女史が心配していましたが、谷川先生の確認によると「最後にきらりと光った!あれは眼鏡です!」とのことなのできっと大丈夫でしょう。
岸田くんが眼鏡をかけなくなると悲しがる女子ってたくさんいますよね?
いると思うんですよ。
女子の皆さん、いかがですか?
この日は青木さんからご本もいただきました。

コミティアに参加される方や漫画好きの方ならご存知の方も多いかと思います。
ゆるゆるブックスの青木さんの個人誌2点、どちらも素敵です。
「花百景」はガールズラブですよ!
「夏とロボット」でリリカル乙女爆弾をくらうがいいですよ!
サイトも楽しいゆるゆるヘブン→http://yuruyuru.jp/

ブログ拍手、たっくさんいただいてしまいました。
ありがとうございます。
拍手コメントも本当に嬉しいです。
そのうち拍手部屋を個別に作りたいくらいです。
(圭吾くんの名前も合っていたようで安心しました)
…で、それはそれとして、この絵、誰?なに?
と思われた方へ。
「アワーズプラス」という雑誌で連載さしてもらっていた「かわいい悪魔」という漫画のひとたちです。
アワーズプラス休刊のため現在宙ぶらりん状態ですが、おれ読んでたぜ?などという貴重な皆様、いまでも楽しみに待っているよ…などという更に奇特な皆様、いつか続きを描きますからねー!いましばしお待ちを!(こればっかだなぁ)
ひときわデカイ画像にしてしまって、そのまんま表示さしたらものすごいことになったのでサムネイル表示にしました。
あーびっくりした。
2007年
07月
18日
(水)
10:21 |
編集

今回ふたつです。
圭吾くん。
はたして覚えている人がいるかどうか。
「敷居の住人」にちょっとだけ登場したことのある男の子です。
私も「字、合ってたかな…ていうか名前、合ってるのかな」と少々不安ではありますが(私んちでは現在、敷居の住人・全巻がごっそりまるごと見当たりません…なのでF井さん、あの、こんど、ください…全巻)。
アイドル養成所で一時ミドリちゃんと仲良くなった男の子なんですけどね。
今や押しも押されぬ人気グループのメンバーとして大活躍中。
アイドル大好き!のミドリママは今まさに圭吾くんに大ハマリ中、ということで事あるごとに「あの時あんたが事務所をやめてさえいなければ…今ごろ同じグループで同じステージで歌っていたかもしれないっていうのに…ああ…ああ!」と愚痴ってはミドリちゃんにウザがられる始末です。
しかし、つきあっていた彼女と別れてまで芸能界に飛び込んだ少年となしくずし的に入ることになった(そして、とっとと辞めた)ミドリちゃんとではそもそもの覚悟が、本気度が圧倒的に違います。
おまえんちのヘタレ息子なんかと同列に語らないでいただきたい!
と、圭吾くんと圭吾くんのファンに代わってミドリママには一言申し上げる気持ちで描いてみました。
もういっちょ。
眼鏡女子つながりで「敷居の住人」の中嶋くるみさんと「青い花」の万城目ふみさん。
ガール・ミーツ・ガール、本屋で肩と肩がごっつんこの瞬間です。
■追記■
先日イシデさんの日記を読んでいたらこんな一文が。
「読んでるよ!イシデ!」の信号を「Web拍手」から送っていただけるととてもうれしいです。
「ブログ拍手ってそういうことに使うものだったのか!」と私も早速
これからもいろいろ増えたり減ったりするかと思いますが「またか。またイシデなのか」と、そうであってもなくても呆れていただければ幸いです。
送っていただけると私もとてもうれしいです。
2007年
07月
07日
(土)
03:19 |
編集

とても素敵な扉絵をいただきました。
オガツカヅオさんの新作漫画の宣伝です。
オガツさんの本業はホラー漫画家ですが、なぜか私の原稿をいつも手伝ってくれています。
時々ネムキに連作シリーズが載っているとのことなので「今度ブログで紹介させてください」と持ちかけました。
「そんな、(男性である)僕が(いちおう女性である)志村さんのところに出入りしているなんて知られたらあらぬ誤解をされるかもしれません」などとトンチキなことを言うオガツさんではありますが、いえいえいつもお世話になっているのでこれくらいは当然だと思いますよ。
慌てる割にはデカデカと発売日の告知もしっかり入れているようですし、8月11日は皆さんひとつよろしくお願いいたします。
コミックビームも出るよ!
今回もいっちょ。
「敷居の住人」の主人公・ミドリちゃんと「ラヴ・バズ」の主人公・藤さんです。
どっちも同じ部類のダメな人にカウントされる感じなのでお互いがお互いを嫌いそうです。
二鳥くんと藤さんの方は「放浪息子」と「ラヴ・バズ」の単行本が同時期に発売されるというタイミングで描いた告知用の合体イラスト(ラフ)です。
この頃は方眼紙を使ってネームを描いていたんだなぁ。
最初はごく普通のコピー用紙を使用していたんですが、ある作家さんが方眼紙でネームを描いている、という情報を聞きつけて「かっこいい!」と真似したのがはじまりです。
それを濃い目にコピーして編集部に送るもんだからF井さんに「真っ黒でよくわからない」と大変不評だったことを思い出します。
今はいただきもののネーム用紙が大活躍中です。
F井さんと思い出しついでに。
先日描いたキクチナナコさん、F井さんから「キクチナナコが幼すぎる気がします」との大変貴重な意見を賜りました。
…なんかもう、絵自体が幼くなっている気がする。
気がするっていうか、なってます。
あーちゃんなんてどんどん縮んじゃって、ささちゃん描いてるのかあーちゃん描いてるのかわからなくなりそうです。
ふみちゃんの「背が高い」という設定までどこかに置き忘れそうな勢いで小さくなってきているので本当に気をつけよう。
あと描き分け(ぎゃー)。

気がつけばカウンターが15000を超えていました。
ありがとうございます。
メールでも「もう10000いきますね!」「いま超えましたね!」などなどいただいて年越しカウントダウンみたいな気分を味わってしまいました。
待ち受けも壁紙もまだ作り方わかってないけど両方作ります。
今しばしのお待ちを〜。
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